創作活動

シャールとファンタジー5

たちき「ファンタジー武器トークかどうかわかりませんけど、無双4の曹仁のように『盾』を武器(?)にしたキャラが近年増えてきましたよね」 シャール「いうほどいるか? 私が思いつくのは盾のサーヴァント、シールダーくらいだが」 たちき「有名どころですね…

シャールとファンタジー4

シャール「しかし、『力(パワー)タイプ』と『技(テクニカル)』タイプとか、結構ありきたりじゃないか。月華の剣士とか」 たちき「また懐かしいゲームが出てきましたね。同じキャラでも選んだタイプで戦い方が変わったりするんでしたっけ」 シャール「テイル…

シャールとファンタジー3

シャール「引き続き、ファンタジーの武器の話だ」 たちき「何について話しましょう」 シャール「そうだな。じゃあ、たちきが今までに書いたファンタジー作品に登場した武器というのはどうだ」 たちき「あ〜、それならえっと……初めて書いた作品のお話から。登…

シャールとファンタジー2

シャール「どんなファンタジー作品が好きだったのか、少しくらいは語ってもいいんじゃないか。年齢がバレなければいいんだったら、何歳頃に見た・読んだって言わなければいいわけで」 たちき「といっても、剣と魔法の世界の王道ファンタジーのゲームであるド…

シャールとファンタジー

たちき「今日からはファンタジートークです」 シャール「ずいぶんざっくりとしたテーマだな」 たちき「このテーマならゲームや漫画に限らないで広く喋れるし、最終的に創作活動のお話につなげて執筆活動の再開までもっていきたいなって」 シャール「それはい…

シャールと新キャラ4

たちき「そして、その子猫達を連れ帰った世界線のお話がこちらです」羽森樹と不思議な仲間達、高校編 (たちきの高1クリスマスより物語スタート)シャール「またいきなり無理矢理な展開だね!?」 たちき「昔書いた、このブログの新キャラクター登場の時にも…

シャールとまいたけちゃん9

シャール「たちきのかんがえるさいきょうのまいたけちゃんセリフ、添い寝ボイス百合バージョン。ちょっと積極的なまいたけちゃん」 たちき「まだ続けるの? しかもまた添い寝? ていうか積極的ってなに?」 シャール「いいからいいから。書いて書いて。わた…

シャールとまいたけちゃん8

シャール「わたしのかんがえるさいきょうのまいたけちゃんセリフ、添い寝ボイス百合バージョン!」 たちき「シャールさんの暴走が止まらないんですが……」 シャール「こちらです!」まいたけちゃん「寝るときはブラしてないんだね。わたしもだよ。確かめて………

シャールとまいたけちゃん7

たちき「じゃ、今日も引き続き、まいたけちゃんにしゃべってもらいたいセリフを考えようのコーナー」 シャール「昨日からの流れだと、内容もオチも想像つくんだけど」 たちき「そうなんですか? こんな内容のセリフを考えてみたのですが」まいたけちゃん「ほ…

シャールとまいたけちゃん6

シャール「あれ、まだ続けるの? まいたけちゃんのセリフ考案」 たちき「まあ、まいたけちゃんのセリフ考えるの楽しいし。いつかセリフ投稿するために書き溜めておこうかと」 シャール「とりあえずここ数日の分は投稿しちゃうとか」 たちき「そうですね。そ…

シャールとまいたけちゃん5

たちき「昨日はまいたけちゃんの胸の話しかしてなかったので、今日は別のセリフ案でも」 シャール「胸の話といえば」 たちき「だから胸の話から離れましょうよ」 シャール「手触りとか大事かなって」 たちき「なんの話ですか!? まいたけちゃんはイラストだ…

シャールとまいたけちゃん4

シャール「前回、まいたけちゃんは胸大きめ設定って言ってたけど、具体的にはどのくらいとか決まってないの?」 たちき「僕が聞いた限りでは言ってなかったはずです、まいたけChで。逆にシャールに聞くけど、女の子的にどのくらいからなら胸大きめなんだろ」…

シャールとまいたけちゃん3

シャール「今日もまいたけちゃんのセリフ案なんだ」 たちき「思いついたらどんどん書いていきますよ」 シャール「一人称や語尾は決まってないって言ってたけど、じゃあ何が決まってるの?」 たちき「うーん、そう言われると……公式設定あるのかな。石原舞さん…

シャールとまいたけちゃん2

シャール「このコーナー、どんな感じで進めるつもり?」 たちき「うーん、まあまずはやってみましょう。では一つめのセリフから」 まいたけちゃん「はじめまして。わたし、まいたけChのマスコットキャラクターになりました『まいたけちゃん』といいます。ど…

シャールとまいたけちゃん

たちき「突然ですけど、明日からは久しぶりの創作活動に取り組んでみようかと」 シャール「いいんじゃない? 具体的には? パソコンに眠ってるあのファイルやあのファイルの続きを書くの? それとも新しい活動を始めるとか?」 たちき「既存作品の続きも書き…

シャールと二次創作15

シャール「二次創作のお仕事、誰かから依頼をもらって書けば、創作もできて報酬も手に入って一石二鳥では?」 たちき「何を言ってるんですか?」 シャール「せっかく二次創作書くなら、たくさんの人が読んでくれて売れる作品を書きたいという話では?」 たち…

シャールと二次創作14

シャール「RPGじゃなくて、最近たちきがやってるようなゲームの二次創作はどう?」 たちき「美少女ゲームですか? これも旬があるから、今から書くとしたら、昔好きだったあの作品やあの作品より、最新のゲームで書きたいなとかはちょっと考えたことあります…

シャールと二次創作13

シャール「ゲームの二次創作は考えないの?」 たちき「昔書いた、三國無双4以外で?」 シャール「そう。特にRPGとか、二次創作書きやすいジャンルじゃない」 たちき「確かに。街に寄った時のワンシーンとか、野宿(?)の時のエピソードとか」 シャール「魔法…

シャールと二次創作12

シャール「じゃあ、例えばの話だけど……もし今、二次創作を書くとしたらなんの作品の二次創作を書きたい?」 たちき「難しいですね。流行りものに疎くて、流行コンテンツを名前だけは知ってるけど中身はさっぱり……というわたくしからすると、書くとしたらマイ…

シャールと二次創作11

シャール「今は、二次創作を書く予定はないの?」 たちき「二次創作やるなら、止まってるオリジナル作品を書きたいわけですが」 シャール「それはそれとしてなんだけど、たちきの二次創作、読んでて結構面白いと思うのよね」 たちき「それはどうも。……シャー…

シャールと二次創作10

シャール「そもそも、どういうきっかけで創作仲間の二次創作を作ろうとしたの? そういうのが流行った時期があったとか?」 たちき「流行ったわけではないけど、仲間内にそういう作品を描いてた人がいて、それがめちゃくちゃ面白かったんですよね」 シャール…

シャールと二次創作9

たちき「とまあ、このくらいですね。書いた、もしくは書こうとした二次創作」 シャール「意外と少ないのね」 たちき「そうだね。自分でももう少しあるかと思ったけどそんなことはなかった。全然少ないですね。基本わたくしは、オリジナル小説で活動している…

シャールと二次創作8

たちき「その次は化物語の二次創作を作ろうとして……」 シャール「して?」 たちき「2ページ書いて、あきらめました」 シャール「あきらめたって、どういうことよ」 たちき「阿良々木君以外の初期メンバーというか、メインの女子5人の座談会的なていで書い…

シャールと二次創作7

たちき「次に書いた二次創作は、無事完成してイベントに持っていきました。しかも自身初の二ヶ月連続刊行という偉業も達成してます」 シャール「偉業かどうかはともかく、二ヶ月連続刊行はすごいわね。なんの作品?」 たちき「当時世間をにぎわせたあのアニ…

シャールと二次創作6

たちき「次の二次創作も未完成です。先に言っておくと、書いたのは1ページ弱」 シャール「1ページって……まあいいわ。なんの作品?」 たちき「ARIAです」 シャール「アニメ化して大人気になった作品ね。形式は?」 たちき「普通の小説……のはずでしたが、フ…

シャールと二次創作5

たちき「次の二次創作は……先に言っておくと未完成です」 シャール「未完結どころか未完成なのね。作品は?」 たちき「ネギまですね」 シャール「またまた懐かしい作品を。内容は?」 たちき「形式は普通の小説です。小説を書くときにいつもはタイトルを後回…

シャールと二次創作4

たちき「三國無双4の二次創作、第四巻『蜀』のお話なんですけど……」 シャール「昨日、曖昧に終わったけど、どういうこと?」 たちき「書いた覚えはあるし印刷して薄い本にした覚えもあるんだけど、実は、手元に一冊も残ってなくて」 シャール「売り切れ完売…

シャールと二次創作3

たちき「続く第二巻は『呉』伝ということで、三國無双4からのプレイアブルキャラ、凌統伝をメインに書いてます」 シャール「第一巻に載せる予定だったけど落ちたから次巻に回したやつね。他は?」 たちき「大喬小喬に加え孫尚香を加えたオープニングトーク…

シャールと二次創作2

シャール「三國無双4とは、これまた懐かしい作品ね」 たちき「ですね。PS2とセットでセール品を入手して、この作品で初めて三国志に触れた、とても思い入れがあるゲームです」 シャール「二次創作って、何を書いたの? やっぱり小説?」 たちき「いえ、書い…

シャールと二次創作

シャール「ゆうべのゲームの記事読んで思ったんだけど……」 たちき「全ルートクリアした、あまつみそらにのPSP版ですね。終わり方にちょっと不満の残った……」 シャール「それ。不満があるなら、自分で補完したらいいじゃない」 たちき「あ〜、なるほど。自分…