雑談

シャールと夏対策8

シャール「たちきの夏のファッションは?」 たちき「普通に半袖ワイシャツと薄い生地のズボンですね」 シャール「Tシャツとかは?」 たちき「ジョギングとか運動の時はTシャツですけど、それ以外では着ないかな」 シャール「ノースリーブシャツとか」 たち…

シャールと夏対策7

たちき「急に暑くなってきましたよね」 シャール「風が吹いてないと、日中の外出はヤバイよね」 たちき「それでもまあ、生きるためにお出かけしなくてはいけないんですけどね」 シャール「なんか深いこと言い出した」 たちき「そんなわけで今日は、熱中症や…

シャールと夏対策6

たちき「今日は日傘(ひがさ)について」 シャール「日傘って、女の人が使うイメージだけど」 たちき「まあそうですよね。近年は日傘男子という単語も生まれてますが、でもやっぱり日傘は女の人が使うイメージが強いですよね。少なくとも僕の家の周りでは見か…

シャールと夏対策5

たちき「あと、夏対策とは少し違うかもだけど、夏の暑さを有効活用した生活の知恵袋的なお役に立ちテクニックを一つ」 シャール「何かな?」 たちき「夏になると、車内がすごい暑くなりますよね」 シャール「なるね。50度とかそれ以上とか」 たちき「そんな…

シャールと夏対策4

たちき「今日は夏場の室内環境についての対策です」 シャール「空調とかのお話?」 たちき「そうです。エアコンが苦手な人、部屋にエアコンがない人、エアコンをつけるほどの気温じゃないけど風を感じて涼しくしたい人にオススメです」 シャール「扇風機でい…

シャールと夏対策3

たちき「昨日までの、ペットボトル有効活用編の、今日は注意点です」 シャール「注意点て?」 たちき「ペットボトルって、飲み口のところに口をつけて飲むわけですけど、夏場とかだと飲み口に雑菌がたまりやすいんですよね」 シャール「そうなの?」 たちき…

シャールと夏対策2

たちき「昨日の、ペットボトルを半分凍らせる方法、今日は応用編を紹介します」 シャール「応用編?」 たちき「応用編1、斜め置き」 シャール「どういうこと? 冷凍庫に入れる時に斜めに置くってこと?」 たちき「そうです」 シャール「なんで?」 たちき「…

シャールと夏対策

シャール「夏の対策って、何を話すの?」 たちき「知っていると便利そうだけど、意外と知らないことってあると思うんですよ。それを宣伝しつつ紹介しつつ、自分メモとして残しつつって感じですね」 シャール「おばあちゃんの知恵袋的な感じかな?」 たちき「…

あかね色に染まるシャール

シャール「はあ〜、まいたけちゃんはいいな〜。可愛いイラストがあって(ちらっ)」 たちき「どうしたの急に」 シャール「べつに。言葉の通りだけど(ちらっ)」 たちき「いや、ちらちらと僕を見られても、僕はイラストとか描けませんよ」 シャール「昔は描いて…

シャールと知らない人

たちき「お店で知らない人に話し掛ける人って、何を考えてるんだろうね」 シャール「なによ、急に。ナンパの話?」 たちき「ナンパは下心でしょ。そうじゃなくて、例えばゲーム屋さんでゲームのデモ画面を見てる人Aさんに話し掛けようとしてる人Bさんがい…

シャールと今後の方針13

シャール「格闘ゲームの話題はこれくらい?」 たちき「そうですね。もっとサクッと終わるかと思ったら、まさかの40日超えですよ」 シャール「最後のスマブラはもう少し語ってもよかったんじゃない?」 たちき「でも僕は最新作、スマブラSPをやってないから…

シャールと今後の方針12

たちき「では、緑色について語る緑物語もひと段落ってことで」 シャール「思ったよりは長かったわね、約一ヶ月」 たちき「そうだね。手持ちの緑グッズはもっとあるかと思ったらそんなでもなかったけど、それでも約一ヶ月続けられました」 シャール「で、次の…

シャールと今後の方針11

シャール「じゃあ神社トークは一段落ということでいい?」 たちき「オッケーです。今後、神社にお参りするたびにまた書きます」 シャール「次はどうしよっか。何か語りたいことある?」 たちき「うーん、いよいよネタ切れ感あるよね。佰物語のときみたいに、…

シャールと今後の方針10

シャール「ゆるキャン△についてはそんなところ?」 たちき「そうですね。あとは実写版が終わる頃か二期が始まる頃にまた書くかもです」 シャール「じゃあ次のテーマは?」 たちき「この流れで、しばらくはアニメについて語るのもありかなって思ったんだけど……

シャールと今後の方針9

シャール「じゃあほんとにRe:ステージについては一段落させちゃうけど、いい?」 たちき「そうですね。もともと一つの作品についてこんなに語る予定じゃなかったし」 シャール「そうよね。最初は『声優』とか『創作活動』とか大きな括りだったのに」 たちき…

シャールと今後の方針7

たちき「毎日更新ていっても、そろそろネタもかぶりそうだし」 シャール「佰物語みたいな、お題ありきの更新ならいいんじゃない?」 たちき「そううまくまとまったお題はないんですよ」 シャール「なら本格的にゲームとかラジオとかについて語る?」 たちき…

シャールと今後の方針7

たちき「そもそもいつまでやるの、このブログジャック。確か始まったのは今年の元日……いや去年のクリスマスだっけ」 シャール「そうよ。元日からやろうと思ったけど、クリスマスのほうがいい演出ができるかなって」 たちき「演出って?」 シャール「ちょうど…

シャールと今後の方針6

シャール「さてさて、コーヒーと紅茶の話題が一段落して、あとなにか語りたいことはあるかしら」 たちき「前にも言ったかもだけど、学生時代に聞いていたラジオについてとか。からのWebラジオについてとか。あとはプレイしたゲームについてとか」 シャール「…

シャールと小話2

シャール「ブログ更新のネタがないわ」 たちき「ぶっちゃけたね。佰物語みたいにお題がある方が、やっぱりやりやすいのかもね」 シャール「なんか面白い話ない?」 たちき「無茶ぶりやめてよ。平凡な日常を過ごしてる僕にそう言われてもさ……じゃあとりあえず…

シャールと今後の方針5

たちき「ネバーエンディングストーリーってあるじゃない?」 シャール「終わりのない物語ってこと? それってただ完結してないだけじゃ」 たちき「いや、それとは違くて。終わらないんじゃなくて、始まらない物語を書いてみようかなって」 シャール「……日本…

シャールと今後の方針4

シャール「というわけで、佰物語プラスアナザーで7月14日からの約四ヶ月の連続更新、まずは無事にやりとげたわね。お疲れ様」 たちき「どーもどーも」 シャール「率直な感想は?」 たちき「まあ、思ったよりずっと楽しかったかな。やらされてる感はなかっ…

シャールと今後の方針3

シャール「さてさて、四季シリーズで四日語ってみたけど、どう? もっと続けられそう?」 たちき「どんとこいです」 シャール「でも天候の話題が中心かと思ったのに、夏だけアウトドアの話だったり秋だけ星座の話だったり、統一感があまりなかったわよね」 …

シャールと今後の方針2

シャール「と言っても、いきなり百は厳しいかもだからまずは少ないお題で練習してみるとか」 たちき「例えば?」 シャール「曜日とか、四季とか。虹の色とか五行とか二十八宿とか」 たちき「最後のやつ、いきなり数が増えてません?」 シャール「八十八星座…

シャールと今後の方針

シャール「一つお題を思いついたんだけど」 たちき「聞かせてくださいな」 シャール「佰物語ってあるじゃない。アレを参考にするの」 たちき「え〜、怖い話とか怪談てこと? そういうのはちょっと……」 シャール「それは百物語でしょ。じゃなくて、佰物語よ」…

シャールと閑話休題4

シャール「さてさて、さすがにもう声優トークはいいんじゃない?」 たちき「そうですね。満足とまではいいませんが、まあまあ語り尽くしたかと。またいつかやりたいですが」 シャール「ここらで久しぶりに話題を変えてみるとか」 たちき「でも何があります?…

シャールと閑話休題3

シャール「さて、幸か不幸か更新が途切れたから、たちきのお気に入りソング紹介を一旦お休みして他の話題にするって手もあるけど」 たちき「あ〜、なるほど。でもそうなると何を書けば」 シャール「3月にやってたみたいな創作トークに戻すとか」 たちき「語…

シャールの更新記録2

シャール「あ〜、5/4の更新ができなくて一日あいてしまったわ。連続更新記録が」 たちき「前(https://hanemori.hatenadiary.jp/20190322)にも聞きました、それ」 シャール「なんかあったの、今日。忙しくはなさそうだったけど」 たちき「帰ってきてから一休…

シャールと閑話休題2

シャール「そんなわけで、創作トークはまた一旦封印して日常に戻るわ」 たちき「まだまだ語りたいことや作品はあるけど、しかたないから先延ばしにしますよ」 シャール「で、明日からまた連休って聞いたけど」 たちき「です。なので自分探しのドライブへ行き…

シャールと閑話休題

シャール「毎日創作の話題続けるのもいいけど、ちょっと飽きもあるわね」 たちき「そだね。たまには違う話にしてみる?」 シャール「何か語りたいことあれば聞くけど」 たちき「今は毎日が楽しいから、いろいろあるかも。まあたいていのことはブログに書いて…

実家で焼肉を

食べてきました。 なかなか焼肉とかしないので、目一杯食べちゃいました。おいしかったです〜(´▽`) 食後に、親が録画してたブラタモリ見てたんですが、ブラタモリ始まる瞬間のあのSE(効果音)でバーチャロンを思い出してしまいます。