シャールと今後の方針6

たちき「そもそもいつまでやるの、このブログジャック。確か始まったのは今年の元日……いや去年のクリスマスだっけ」 シャール「そうよ。元日からやろうと思ったけど、クリスマスのほうがいい演出ができるかなって」 たちき「演出って?」 シャール「ちょうど…

シャールと今後の方針6

シャール「さてさて、コーヒーと紅茶の話題が一段落して、あとなにか語りたいことはあるかしら」 たちき「前にも言ったかもだけど、学生時代に聞いていたラジオについてとか。からのWebラジオについてとか。あとはプレイしたゲームについてとか」 シャール「…

シャールとじゃがいものがたり4

たちき「ちゃおび186回の提供では、メークインさんとキタアカリちゃんのイラスト付きで採用いただけました」 シャール「ほんとはちゃおびイラストのコーナーにも、『ラジオを収録しているメークインさんとキタアカリちゃん』を送ってたのよね」 たちき「あわ…

シャールと紅茶6

シャール「さて、紅茶についてはこんなところですか?」 たちき「そだね。コーヒーほどは語ることがなかったかな」 シャール「では、今後は紅茶とどう向き合っていきたいか、というテーマならどうでしょう」 たちき「うーん、流行りのタピオカ(中略)とかは興…

シャールと紅茶5

シャール「ところで少し話が変わるというか、戻るんですが」 たちき「なんでしょう?」 シャール「以前からたちきは紅茶を『煎れる』と書いてますが、紅茶なら『淹れる』のほうが正しいのでは?」 たちき「その通りです。僕もそう思います」 シャール「わか…

シャールと紅茶4

たちき「あるとき、午後の紅茶ブームがきまして」 シャール「味というか好きな種類はなんですか?」 たちき「定番シリーズの中なら、最初はストレートが好きだったんですが、今は無糖です。すっきり飲みやすいです。いつも2リットルで買ってます」 シャール…

シャールと紅茶3

たちき「一時期は、家で煎れる紅茶にハマってました」 シャール「あ、良かった。紅茶の話題に戻りましたね」 たちき「大学時代の先輩や後輩の部屋に遊びに行くと、そういう紅茶でもてなしてくれて、これがまたおいしい。そしてたくさん種類があって楽しい」 …

シャールとハーブ?

たちき「ネクストキング 恋の千年王国というゲームなんですが」 シャール「あ、やっぱりゲームの話が続くんですね。わかってました」 たちき「登場キャラクター全員の名前と声優さんを覚えてるかと思って脳内再生してみたら、なんとかヒロイン12人思い出しま…

シャールと紅茶……?

たちき「カモミールとかローズマリーとかで思い出したんだけど」 シャール「紅茶によくあるハーブですよね。それが何か?」 たちき「ハーブランドっていうのがあって」 シャール「? ハーブのお店ですか?」 たちき「いや、国の名前。千年王国」 シャール「…

シャールと紅茶2

たちき「ピコーのあとは、確かティオっていう紅茶にハマってよく飲んでた……はず?」 シャール「なんで疑問形なんです?」 たちき「味をまったく覚えないんです。買った覚えはあるんだけど」 シャール「今からでも飲んでみたらいいのでは? というか今でもあ…

シャールと紅茶

シャール「さて、では今日からしばらくはたちきの紅茶歴について語ってもらいますわ」 たちき「あ、久しぶりにキャラ変わったね。しばらくそれでいくの?」 シャール「なんのことかわかりませんけど、わたくしはいつもこんな感じですよ?」 たちき「あー、は…

シャールとコーヒー10

たちき「とまあそんな感じですね、僕のコーヒー遍歴。いやコーヒー飲歴?」 シャール「またよくわからない単語作って。まあなんとなくわかったわ」 たちき「まだまだしばらくは個人的コーヒーブームは続くと思うので、何かしら飲んではいく予定。できれば次…

シャールとコーヒー9

たちき「ボトルコーヒーは結局それ以来買ってないんですけど、でもまたいつかチャレンジしたいなとは思ってたんです」 シャール「チャレンジしたの?」 たちき「してないんですけど、代わりに違うものに手を出しました」 シャール「なんなのよ」 たちき「紙…

シャールとコーヒー8

シャール「コーヒー談議は昨日で終わり?」 たちき「そんなことないです。もうちょっとだけ続きます」 シャール「喫茶店→缶コーヒー→コンビニコーヒーとくると、次はいよいよ家で煎れる焙煎コーヒーかしら。それとも手軽にコーヒーメーカー?」 たちき「それ…

シャールとコーヒー7

たちき「コンビニコーヒーは基本的にアイス派なんですけど、ホットの紙コップと違ってアイスの場合はしっかりした(?)プラ容器のコップなんですよね」 シャール「そうね」 たちき「しかも、アイスコーヒーをぐぐっと飲んだあとに氷が余るんですよ」 シャール…

シャールとコーヒー6

シャール「で、十年くらい前から缶コーヒーを箱買いしだしたのはわかったけど、そのあとは?」 たちき「コンビニの100円コーヒーが流行ってきたんですよ」 シャール「100円ていうか、レジ横に機械があって、カップを先に買ってセルフで抽出するやつね。今調…

シャールとコーヒー5

たちき「そんなわけで今日は、缶コーヒーを4箱買ってきました」 シャール「また一気に買ったわね」 たちき「だって安かったんですよ。昨日書いたボスシリーズが、立ち寄った某ドラッグストアで1380円(税別)でした。しかも今日まで」 シャール「それは買うし…

シャールとコーヒー4

たちき「自販機は高いから好きじゃないし使わないと書いたんですが、たまに安い自販機あるじゃないですか」 シャール「缶は全部100円とかね」 たちき「そうそう、うちの職場の休憩室も(当時は)それで。で、すっごい眠い午後に缶コーヒーでも飲めばしゃきっと…

シャールとコーヒー3

シャール「ちなみにそれは一人で行ったの?」 たちき「そうなんです。コーヒー屋さんに行くときはだいたい数人で行くんですけど、一時期一人コーヒーがマイブームになっていて、テーブル席じゃなくてカウンター席に座ってまったたりしてました。そのクラスメ…

シャールとコーヒー2

シャール「さてどうぞ。存分に語ってちょうだい」 たちき「小中高くらいまでは、コーヒーってあんまり飲んだ覚えがないんだよね。高三の受験期にインスタントを少し飲んだ覚えがあるくらい。でもその頃はティーバッグで紅茶飲むほうが好きだったし」 シャー…

シャールとコーヒー

たちき「最近、急にコーヒー飲みたくなるときがあって困ります」 シャール「飲めばいいじゃない。冷蔵庫で冷えてるでしょ」 たちき「家にいる時はすぐ飲めるけど、出かけた先でとか」 シャール「自販機でもコンビニでも、どこでもあるでしょ」 たちき「自販…

シャールと小話2

シャール「ブログ更新のネタがないわ」 たちき「ぶっちゃけたね。佰物語みたいにお題がある方が、やっぱりやりやすいのかもね」 シャール「なんか面白い話ない?」 たちき「無茶ぶりやめてよ。平凡な日常を過ごしてる僕にそう言われてもさ……じゃあとりあえず…

シャールとじゃがいものがたり3

たちき「メークインさんとキタアカリちゃんと男爵君の前日譚ですが、びっくりなことに既にプロット9割、本編3割書けました」 シャール「脳内で?」 たちき「いやいや、テキストで」 シャール「いつになく早い執筆速度じゃない」 たちき「ほんとだよね。自…

シャールと始まらない物語・エピソード2反省会

シャール「さて、昨日の物語についてだけど」 たちき「え、この反省会は毎回やるの?」 シャール「当然。前回も言ったけど、書きっぱなしじゃなくて検証してこそでしょ」 たちき「いやそれは文の書き方とかならともかく、シャールがやろうとしてるのは行動に…

シャールと始まらない物語・エピソード2

※この物語はフィクションです。また、続きはありませんのであらかじめご了承ください。 ***** (あの子、今頃なにをしてるんだろうな) そんなことを思いながら、インターネットでふと、昔馴染みの名前を検索してみた。 昔馴染みっていうか、まあ小学校六…

シャールとじゃがいものがたり2

シャール「それはそれとして、先週のちゃおびで採用された物語の続きは書かないの?」 たちき「キタアカリとメークインの裏ぽてシリーズ? あと二回分くらいは書きたいかな。採用していただけるかは別として」 シャール「不採用でも、このブログに書いておけ…

シャールとじゃがいものがたり

シャール「いよいよ投稿する気になったの?」 たちき「いや、前から投稿する気はあったんですよ。書き上がらないだけで」 シャール「今書いてるのは?」 たちき「一年くらい前にプロローグを書いて投稿して以来、続きが壮大なスケールに広がってどう展開させ…

シャールとカラオケ

たちき「最近、歌の話題ばっかりだったのもあって、久しぶりにカラオケに行きたくなってきたかも」 シャール「いいじゃない、行ってくれば? ひとカラ」 たちき「なぜひとカラと決めつけるのかな?」 シャール「だって、誰かと一緒に行くとしたら何を歌うつ…

シャールと踊ってみた2

たちき「♪ほどけたままの〜、キミの靴紐〜」 シャール「今日はキラメキFutureなのね。振り付けも覚えた?」 たちき「いや、振り付けどころかまだ歌詞覚えきれてないです。ていうか振り付けっていってもあれは一人じゃできないし。六人必要だし」 シャール「…

シャールと踊ってみた 動画作成?

たちき「♪私がみつけた鍵で開く扉は〜」 シャール「たちき、『ミライKeyノート』にハマりすぎじゃない?」 たちき「そうかもね。最近気がつくと頭の中で鳴り響いてます、この曲」 シャール「そしていつの間にか体もステップを踏んでると」 たちき「いやさす…