石原舞のまいたけCh 星のカービィスーパーデラックス 第2回

実は、カービィのゲームってやったことないんでどんなゲームかまったく知らなかったんですが、すごい楽しかったです。


今日はメタナイトの逆襲のエピソードだったんですけど、敵キャラのセリフが面白すぎです(笑)。各キャラがいい味を出してまして、石原さんが演じ分けて読んでくれるのでさらに面白くなってます。


一つの種類を極めたほうが強そうですが、うっかり変身しちゃう時は「あ……」ってなりますね。


ところで、ラストはタイマンかと思ったら、こちらは二人がかりなんですけど(笑)。そしてメタナイトの正体とかも気になりますね。

シャールとテニス3

たちき「高校ではテニス部に入りました。仮入部から入っていたので、他の部活には行ってません」
シャール「他の部活と迷わなかったんですか?」
たちき「実は一つだけ迷いました」
シャール「何部でしょう」
たちき「弓道部です。かっこいいので」
シャール「昨日もかっこいいからテニスに、みたいなこと言ってましたけど。たちきはかっこいい何かに憧れがあるんですか?」
たちき「そりゃありますよ。かっこよくなりたいしかっこよく見られたいじゃないですか」
シャール「女の子に?」
たちき「まあ、そうですね」
シャール「でも弓道ではなくテニスを選んだと」
たちき「昨日も書いた通り、テニスはずっとやりたかったんですよ。三年越しでやっと機会を得たわけです。弓道は、まあほんとに少し迷っただけで」
シャール「今でも興味はあるんですか?」
たちき「弓道ですか? ありますよ。引けるものなら引いてみたいです、弓。そして矢を撃ってみたいです」
シャール「なるほど。気になる女の子のハートを射止めたいと。弓道だけに」
たちき「なんでそうなるんですか」
シャール「じゃあテニスで女の子を狙い撃ちしたんですか? 変化球じゃなくて直球勝負で」
たちき「いやだからそうでなくて。別に女の子目当てでテニスやら弓道やらしようとしたわけではないのですが」
シャール「違うんですか……」
たちき「なんでそこでがっかり?」
シャール「部活でのときめきトークを期待してたんです」
たちき「あれ、言ってませんでしたっけ。僕、高校は男子校だから、女の子との恋愛話とか基本ありませんよ?」
シャール「男の子との恋愛話でもいいですよ?」
たちき「もっとないから!」
シャール「なんて言って、ほんとは?」
たちき「ないない、ありえないです。そういうのは妄想の世界の出来事です」
シャール「残念です…………」
たちき「さっきよりさらにがっかりしてるし」

木曜は空いてるのかもですね

スーパーもがらがらで、ゆっくり買い物できました。


でも、スナック菓子はなるべくやめとこうと思って数ヶ月、久しぶりに買ってしまいました……。意志が弱い自分にがっかりです。


ちなみに、いよいよレジ袋の有料化も始まり、マイバッグの出番も増えそうです。
今日、一つ問題(?)だったのは、近所のスーパーにて買い物をしていてレジで、今までは「レジ袋いりません」というカードを渡していたわけですが、今日も同じくそのカードを渡そうとしたら「レジ袋買います」と書かれたカードに変わっていて、危うくレジのお姉さんに渡しちゃうとこでした。たまたま今日の買い物は眼鏡してたから気づきましたけど、普段買い物中はメガネしてないので気付かなかったかもしれませんよ。トラップでした。

久しぶりのカップ焼きそば

今日のお昼、いつもと違うメーカーのカップ焼きそばを久しぶりに食べたら、めちゃくちゃおいしくて箸が止まらずぺろっと食べてしまいました。
もともとこのカップ焼きそばが好きだったんですけど、ずっと高くてなかなか買えなかったんです。それが一週間前に寄った某スーパーで久しぶりに値下がりしてたのでいくつか買ってみて今日食べてみたら……というわけです。


安いうちにもう少し買い足しておきたいですね。


P・S ちなみに、普段は明星派で、今日書いたのはサッポロ一番のです。

シャールとテニス2

シャール「たちきはいつからテニスやってるんですか? 3歳くらいから、元テニスプレイヤーの親に教え込まれてたとか」
たちき「そんなテニス漫画みたいな環境ではないです。普通に高校からです」
シャール「中学ではやらなかったんですね」
たちき「やりたかったんですけど、テニス部がなかったんですよ」
シャール「あれば入っていたってことは、小学生の頃からテニスが好きだった?」
たちき「そう言われてみると……小学生の時は休み時間にみんなでサッカーとかバスケットとかはやってて、中学でもバスケかっこいいなって思ったんですけど」
シャール「けど?」
たちき「練習きつそうでやめときました」
シャール「あら」
たちき「で、よく考えたら集団競技よりは個人競技のほうが周りの足を引っ張らなくてすむかなとか考えて」
シャール「昔のたちき、卑屈すぎません?」
たちき「いや、今でも同じですよ。誰かに迷惑かけるくらいなら一人で生きたい派なので」
シャール「部活だけじゃなくて人生論にまで発展しちゃってます」
たちき「まあそれはさておき、それまでまったくやったことはなかったけど、多分テレビとかでテニスを見て、子供心にかっこいいと思ったんでしょうね。さっき書いたバスケは友達がみんな入ったからぎりぎりまで悩んだのですが、でもテニスがやってみたいと思い」
シャール「テニス部に入ったと……あれ? でもさっき中学にテニス部はなかったって」
たちき「そうです。だから」
シャール「わかりました。近所にテニススクールみたいのがあってそこに通ったんですね」
たちき「違います。テニスは高校からってさっき言ったばかりですが」
シャール「ということは中学では何部に? 話の流れからするとソフトテニス部ですか?」
たちき「いや、違います。ソフトテニスはテニスとだいぶ違うようなので入りませんでした」
シャール「となると……わかりません。中学の部活動は何をしてたんですか?」
たちき「それはテニストークから離れるので、語りません。とりあえず中学時代にソフトテニス部には入らなかった、とだけ今は言っておきます」
シャール「明日への伏線ですね。ここからどう面白いトークになるのか、私、期待してます」
たちき「いや面白トークにはならないです、とマジレスしときます。あらかじめ」

駅前信号角の空きテナント(元不動産屋)が

しばらく前から改装していて、何か入るのかなと思っていたら、今日は看板が完成してました。
アルファベットで、グンマイースポーツユニオンと書いてありましたが、いったい何をするお店(事務所?)なのでしょうか。


謎ですね。
私、気になり……ません。


ゲームとかあんまり興味ないので。


シャール「数日前まであんなに格ゲーの話をしてたのに」
たちき「最近のゲームにはもうついていけないんです。スペックが追いつかない」
シャール「パソコンの?」
たちき「いや、僕の」

書店で新しい本を買おうとするたび

でももう置く場所ないし……いっか、という思考になって、これはちょっとまずいのではと思っています。


最近はやりの異世界系小説とかもいくつか興味はあるんですけど、あれ、普通の小説より分厚いし大きいし、場所とりそうじゃないですか。だからなおさら手が遠退いてます。


ものが捨てられない性格なので、本棚とかすぐにいっぱいになって机の上に積んだりしちゃうんですよね。だから最近は、本に限らず漫画もゲームも買うことが減り、食料品とか本当に必要なものしか買い物してない気がします。


ちなみに、何かを売ったことはないです。

シャールとテニス

シャール「ってことでどうですか?」
たちき「なるほど、テニスについてですか。いいですね。テニストークしたいです」
シャール「そう思いました。わたし、空気読むの得意なんです」
たちき「それは初耳ですけど、テニスはほんと好きなんで、語りたいというかやりたいです」
シャール「一緒にテニスやってくれる相手はいないんですか?」
たちき「いたらやってますよ、休日に」
シャール「そうですよね、質問間違えました。えっと、一緒にテニスやってくれる女の子はいないんですか?」
たちき「だからいないって言ってるじゃないですか! なんで悪いほうへ言い直したんですか!」
シャール「そう聞く流れなかって思いまして。わたし、空気読める子なんで」
たちき「読めてないです。そこはもっと、ぼっちに対して気を遣ってほしかったです(;_;)」
シャール「ぼっちでもテニスはできるって、昔何かのに本に載ってませんでした? 必殺サーブ打ったり」
たちき「うちの側に海とかないんで。海風吹いてこないんで。でもあのサーブはちょっと興味ありますね」
シャール「なんの話ですか?」
たちき「シャールから振ってきた話なのに! ていうかその本、僕読んでないんで、詳しくはわからないです」
シャール「もっとテニスをテーマにした作品の話のほうがよかったですか?」
たちき「作品の話じゃなくてテニス自体の話をしたいんですけど!」

エコバッグ初利用

数日前に買ったマイバック、さっそく本日初利用です。


今日買ったお洋服のお店は、そういえば既にレジ袋有料だったなと覚えていたので、あらかじめかばんにマイバックを入れておいたのです。
レジに品物を持っていくと、第一声が袋はお付けしますかで、しかもカウンターに大きく1枚5円と書いた紙が貼ってあるので、あれはなかなか親切だと思います。


しかし、マイバックを今日は一つしか持ってなかったので次の店で(以下略)。なので別の店でさらにマイバックを買い足しまして、平日持ち歩くかばんに2つ、休日用のポーチに3つ、車に置いておく用に1つ、くらいの備えで行こうかと。プラス予備でもう一つ二つくらいあれば完璧ですね。


シャール「まだ買うの? ここ数日でいったいいくつ買ったのよ」
たちき「ひのふの……8つくらい?」
シャール「さすがにもういいでしょ」
たちき「そうですね。色違いで同じ大きさばかり買ってもなんなので、次はもう少し大きめのも買ってみましょうか」
シャール「いやそういうことじゃなくてさ……ま、いいけど」