シャールと佰物語・宿題

シャール「宿題は真面目にやる方だったの?」
たちき「一応。ただ、次の授業で順番的に明らかに当たらなそうな時とかに手を抜いたりすることはあったかも」
シャール「またずる賢いことを」
たちき「せめて要領がいいと言って」
シャール「ちなみに夏休みの宿題とかは?」
たちき「ぎりぎりまでやらない派でした。夏休み明け初日提出のを優先して、夏休み明け最初の授業提出のは後回しにしたり」
シャール「これまたずる賢い」
たちき「だから要領よくやった結果だってば」
シャール「夏休み定番の宿題、自由研究は何をやったの?」
たちき「覚えてない。ていうか正直意味わからなくて嫌いだったし」
シャール「じゃあ好きだった宿題は?」
たちき「そんなのないです」

というわけで夏物などを

ざくざく買って来年に備えましょうということで、先週に続き本日もあれこれ買い物買い物です。
そしてそういえばあそこにカインズホームがあったんだと、本日再確認しました。同じ店でも、たまにはいつもと違う場所の店に行くと新しい発見や違うワゴンセールがあって面白いですね。

ガラケー向けのサイトが

2020年3月末で終了、と今見ていたいくつかのページに書かれていて、いよいよガラケー向けサイトの終息が加速しているようです。


でも大丈夫です。ネットができなくても、auの3Gは2022年3月末まで使えますから。電話とメールができれば充分ですから。

シャールと佰物語・修学旅行

シャール「修学旅行はどこに行ったの?」
たちき「うちの地域は定番で、小学校は6年で鎌倉に一泊二日、中学校は3年で京都奈良に二泊三日です」
シャール「ほんとに定番ね。どっちが良かった?」
たちき「やっぱり京都っていいたいとこだけど、小学生だったし一泊二日だったし、今なら鎌倉もまた行ってみたいかなって。でも道が狭いし観光客で溢れてるのを見ると、もっとゆっくり観光したいなって思う」
シャール「昔も外国人観光客で溢れてたの?」
たちき「いや、そんな印象ないです。まったり寺巡りした覚えが」
シャール「どっちもお寺や神社たくさんだもんね」
たちき「鎌倉は武士の都、京都は公家の都、みたいな違いがあるわけで、中学校の修学旅行感想文にはそれについて書いた覚えがありますね」
シャール「班行動なんでしょ? 男女グループ?」
たちき「他のクラスはそういう分け方もあったらしいけど、うちのクラスは無難に男女別グループでした、残念」
シャール「それは残念ね」
たちき「しかもその、班が男女別だったのがちょっと残念、というのも感想文に書いたら、僕の感想文が学年便りに掲載されて学年全員に配られるという(笑)」
シャール「ちょ、まじなの?」
たちき「まじです。めちゃくちゃ恥ずかしかったですけど、それに触れてくる人はいなかったのは幸いでした」
シャール「その感想文読みたいわ」
たちき「正直、僕も読みたいですけど、中学校の時の学年便りが実家に残ってるかといえばさすがに難しいかと。多分藁半紙だし」

シャールと佰物語・ラブレター

シャール「ずばり、ラブレターをもらったことは?」
たちき「小一の時なら」
シャール「どんな子から?」
たちき「同じクラスの可愛い女の子からです。ちなみにそのあと、その子とは小学校6年間同じクラスになりました」
シャール「完璧なフラグじゃない! それが今日会ったあの子?」
たちき「会ってないですけど!? なんでそんな誤解されそうな嘘つくんですか」
シャール「いや、面白いし盛り上がるかなって。じゃあ逆にラブレターを誰かにあげたことは?」
たちき「ないです」
シャール「なんでよ。ラブレターの一つや二つ、書いてこそ青春でしょ」
たちき「だって、僕の字って、あんなですよ?」
シャール「…………そうね、悪かったわ」
たちき「でしょう? あの字で手紙書いて渡したらどう思われると思う?」
シャール「…………字の練習して書き直してきなさい、みたいな」
たちき「でしょう? だからこれからも、ラブレターを書くことは永遠にないのですよ(遠い目)」

今日から新しいアイテムを二つ

使い始めたのですが、一日目で残念な結果に……安物はやっぱりダメですね(>_<)


ちなみにもう一つは、黒なのに白かったから灰色を使い始めまして、悪くはないのですが微妙な使い心地です。


今週中にもう一つ、新しいアイテムを使い始めたいですと自分メモ。